■ 
使い方(3)...

■ 品名フォント切り替えボタンについて...




図1



品名のフォントを切り替えることができます。
図1の状態で品名フォント切替ボタンをクリックしてください。


図2



図2フォントダイアロボックスが開きますのでお好きなフォントを選んで下さい。
(サイズは変えられません、指定しても無効になります)

図3


図3のように品名のフォントが変わります。(図3はポップ書体)。
あと勘亭流や行書体や楷書体などもいろいろ使えそうですよね。


■ 単価フォント切替ボタンについて...


図4



図4 単価のフォントも切り替えられます。


図5



図5 品名フォント切り替えと同じ容量で このように
しかし単価の場合フォントによって印字位置がずれる場合があります。
そんな時は

図6



図6 左 右 下 上 ボタンで単価の印字位置を調整して下さい。
単価の位置だけが微妙に動きます。


■ カラー縁取りボタンについて...


図6



図6 論より証拠 図6の状態でカラー縁取りボタンを押して見ましょう。


図7


図7 どうでしょうかなりカッコよくなったと思うのは私だけでしょうか?
あと 部門によって色別で印刷したりとかいろいろ考えられますよね きっと

カラーの縁取りをやめたい場合は縁取りしないボタンを押すともとにもどります。




■ 
印刷について...

 印刷は印刷ボタンを押すとプリンタードライバーが立ち上がります。
プレピュー画面通りに印刷されます。というかそう作ってます。
A4サイズで印刷ください。

バーコードについて...

 バーコードはデリケートな黒と白の比率の描写ですのでなるべく高品位で印刷してください。
バーコードの印字に関しては自分はいろいろ研究してきたつもりです。
スキャナーによって相性が合わなかったり、印字の大きさによって読取精度がおちたりするので、
たいていのスキャナーで読めて、たいていの印刷物にも大丈夫で ある程度大きさを変えても読み取ってくれるバーコードの出力を実現しているつもりです。
かなりテストを重ねた結果の産物だと思いますので、他のツールや印刷ソフト バーコードフォントまたエクセルやアクセスなどについているバーコードコントロール等よりも、数段読取精度の高いバーコード出力であると自負しております。